【薬剤師専用】ボランティア
本格的無料コーチングこちらから
|
|

医療現場では薬剤師、看護士、栄養士、医者が一体となって患者さんに接することが今まで以上に必須となってきました。
その中でも今後更に増え続ける調剤薬局で活躍が期待されている薬剤師のコミュニケーション能力が、患者様にいかに処方箋を持って来て頂けるかどうかが、今後の売り上げに影響を与えることになります。
病院ではドクターはこのことを勉強していていかに患者様に通院してもらうか?にすでに焦点が当たっています。
しかし調剤薬局は門前薬局制度?に甘んじていて、薬を出すだけの設備となっている傾向にあります。
調剤薬局もドクターに見習って、良く話を聞いてくれる、相談に乗ってくれる、親切だと口コミで評判が広がる調剤薬局にしてみませんか?
患者様との信頼関係を築き、相談薬局ということは言われていることですが、では具体的にやるのか? そのことに焦点が当たっておりません。 具体的にはコミュニケーションです。
投薬現場でよく見かけるのは、一方的な説明や指導です。
自分が逆の立場だったらなんか「うざい」です。
その場合患者様の目を見ていればウンザリしているのは明らかなんですが・・・・。
そこで患者様が「薬の確認はもういい!」と言い出してから、せっかちな患者様なんだ、これから気を付けようとなります。これでは遅いですね。
今まではこれでよかったでしょうが、これからは行政は調剤薬局を増やすことをバックアップしているし、ジェネリックを推進し来るし、薬剤師の数が2011年からは爆発的に増える、2009年6月から一般の方でも実務1年で販売登録者となって医薬品を販売できる時代が目の前です。
そうすると薬剤師は更に専門性を高め、スペシャリストを求められるます。その上コミュニケーションが求められます。 今後はコミュニケーション能力の高さが売り上げを左右することになります。
コーチングを使って、お客様や、患者様の気持ちを掴み、いかに処方箋を持ってきてもらうかです。
時には患者様を啓蒙する必要もあるでしょう。
まさにそのときこそ、コーチングが生きてくるんです。
コーチングはあなたのコミュニケーション能力を高めます。また様々な視点が手にはいるため、視点が複眼となり、相手を理解しつつコミュニケーションがとれるようになります。
私が薬剤師になったのはこの世の中から病気をできるだけ少なくしたいという子供のころの夢がありました。薬を飲めば病気は治ると思っていました。 しかし現実にはどうでしょうか? 病気は増える一方、薬も増える一方です。 医療が進化したといえども、病気自体が減らないんです。
薬は病気そのものに効きますが、残念ながら、薬は病気そのものに焦点は当てることが出来ません。
つまり対症療法がメインということが、大人になってから解りました。
しかしコーチングはコミュニケーションツールですが、薬とコーチングを組み合わせることで絶大な効果を薬から引き出すことが可能となります。
私には欲があり、一人でも多く薬剤師の方々がコーチングを使って病院内コミュニケーション向上、ひいては患者さん、お客さんの病気の負担をできるだけ軽くしたり、気持ちを楽にして上げたいと心より願っています。ですからこのような薬剤師のためのコーチングサービスを提供することにしました。
このように病院から離れても病気と闘っている患者さんのために間接的ではありますが、薬剤師である私が薬剤師のあなたをコーチングによってサポートすることでお役に立てることを心より喜んでおります。
私が薬剤師になった理由は、薬を飲んで病気が治ると思っていたからです。
しかし現実はどうでしょうか? 薬を飲んでも病気は増える一方。医療費はどんどん増える一方です。なぜでしょうか? それは病気を作っている原因の薬がナイからです。 私はコーチングは病気を作っている原因に効く薬になり得るのではと確信しております。
そもそもどうして血圧が上がるような食生活をしているのか?コレステロールが上昇するまでどうして食べるのか?糖尿病になるまでどうして酒を飲むのか?何がそうさせているのか? などの病気になっている原因には薬は効きません。薬は血圧を下げる、血糖値を下げることが役目であって、血圧を上げるような生活習慣、食生活、考え方を改めてくれるわけではありません。病気に対して効果があるんですね。薬は決して病気の原因には効きません。
|